PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

今週は2回も・・・♪

4月8日(土)  サントリーホール
日本フィルハーモニー交響楽団

指揮   : 小林研一郎
ピアノ  : 梯剛之

グリンカ :  『ルスランとリュドミラ』序曲
ショパン :  ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 op.21
ムソルグスキー(ラヴェル編曲): 組曲『展覧会の絵』

P1030421-1.jpg



今年2回目の コバケン&日フィル。
ピアノの梯さんは初めてでした、ドキュメンタリー番組などで
練習熱心など少しは知っておりましたが
やはり実際に弾いているご本人見ると・・すごいなぁと。
連打連打・・・。
アンコール曲もショパンで『ノクターン嬰ハ短調』

『展覧会の絵』はお馴染みな曲、でも聴くのは久々。
金管のテクニックが聴きものでした。
弦楽器の見せ場がなかったと思っていたら
アンコールに 
マスカーニ :カヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲 で
弦のしっとりとしたメロディが聴けて。

でも本当のアンコールは
『展覧会の絵』のラストの40秒ほども もう1度!と言う
コバケンさんのサービス。
面白い♪

| クラシック音楽 | 22:57 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

COMMENT

エメグリーンが映えるじゃぁ~~~ん。

| =^^= | 2006/04/1122:49 | URL | ≫ EDIT

アジアングリーンだってv-507v-535

最近パンダ柄がないのだぁ~v-292

| (*^^)v | 2006/04/1318:13 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://asupanda.blog6.fc2.com/tb.php/129-653135f6

TRACKBACK

イマージュ

 このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これ...

| ピアノを... | 2007/10/1316:43 |

PREV | PAGE-SELECT | NEXT