2008年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年06月

≫ EDIT

来年のバードカレンダー

来年、2009年度の365バードカレンダーに登録完了。
もうそんな時期?
ここのブログパーツになっているやつです。

365個写真全部 埋まらないと製品にはならないようですが。
ワンちゃん&ニャンコちゃんのは すぐいっぱいになるのに
文鳥さんたちは ちょっと心配だなぁ・・・・
カレンダー出来るといいな。


換羽 真っ盛り。 つんつくトゲトゲ中。
RIMG0468-1.jpg



| 文鳥っこ うるん | 22:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

指揮(BlogPet)

きょうあすぱんだは常任指揮者任期っぽい不足した?
だけど、asupandaは指揮者撮影したかった。

*このエントリは、ブログペットの「あすぱんだ」が書きました。

| 文鳥っこ | 07:09 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

小澤征爾&新日フィル

5月16日(金) サントリーホール

新日本フィルハーモニー交響楽団特別演奏会

指揮          :   小澤征爾

モーツァルト     :   ディヴェルティメント ニ長調 K136
             :   オーボエ協奏曲 ハ長調 K314
チャイコフスキー  :   交響曲第6番 ロ短調 op.74 「悲愴」

RIMG0457-1.jpg



久しぶりの小澤征爾氏、
体調がまたよくないとの噂があります・・
かなりお痩せになってしまっていましたが!!

全身で音を導き出す指揮、踊るような指揮、健在でした。

明快な しっかりとした音を出す ゛悲愴゛ もいいものでした♪

RIMG0459-1.jpg

| クラシック音楽 | 11:02 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

白波五人男

5月13日(火) 歌舞伎座

團菊祭五月大歌舞伎
 『青砥稿花紅彩画 (あおとぞうしはなのにしきえ) 』
  ~白波五人男~

弁天小僧菊之助  :  菊五郎
日本駄右衛門    :  團十郎
南郷力丸       :  左團次
赤星十三郎     :  時 蔵
忠信利平       :  三津五郎


  『三升猿曲舞 (しかくばしらさるのくせまい) 』
此下兵吉       :  松 緑


RIMG0437-1.jpg



粋な五人衆、かっこいいです。
サギを働く技も芝居がかっていて 誰でも騙されてしまうよ。
話の展開も 面白く
お姫様が出て来ますが・・・まぁ薄情な奴らでございます。
判明する 家族関係も ありえなぁ~い!・・だし。
笑いっぱなし、惚れっぱなしで
長い通し狂言でしたが あっと言う間に過ぎてしまいました。

歌舞伎らしい歌舞伎、これぞ歌舞伎!という演目ですね。
舞台も大掛かりな仕掛けがあるし
重鎮?5人の演技は 
文句なく楽しい、かっこいいです。
海老さまも出ていたけど・・・・影、薄いです、お父さん連中には敵わないようで。

帰りは ゛白波゛ 飲んで帰りました (この白波とは関係ないですが(^^; )

RIMG0435-1.jpg






| 文楽など・・・伝統文化 | 14:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2歳5ヶ月

5月10日 うるん 2歳5ヶ月!

換羽進行中。
まだ これから抜けまくりそうです、
つんつく いっぱい出て来ます。

増えたぁ?   >変わらないよ、25g
RIMG0135-1.jpg


RIMG0241-1.jpg


RIMG0245-1.jpg


RIMG0014-1.jpg


RIMG0026-1.jpg

RIMG0070-1.jpg



新しいデジカメ・R8は 1:1モードで撮れます、真四角、ましかく~。
RIMG0308-1.jpg


RIMG0326-1.jpg


RIMG0307-1.jpg


RIMG0265-1.jpg


RIMG0290-1.jpg


| 文鳥っこ うるん | 20:17 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

心中もの、ふたつ。

5月9日(金) 国立劇場小劇場

『心中宵庚申』
   上田村の段
   八百屋の段
   道行思ひの短夜

『狐と笛吹き』  ~今昔物語~より
   その一  春のおぼろ
   その二  夏の月夜
   その三  秋の落ち葉
   その四  冬の寒灯
   その五  雪の深山
   その六  雪の湖

RIMG0409-1.jpg



RIMG0418-1.jpg
 

『心中宵庚申』
夫婦なのに心中するしかないと 追い詰められる切ないお話。
近松門左衛門の作品です。

最初の場面の語りは いきなり 住大夫!
そして人形遣いは 文雀師匠と蓑助師匠。
人間国宝3人の 贅沢な舞台でした。



『狐と笛吹き』 
昭和32年、初演の 文楽にとっては新作ものです。
舞台作家、北條秀司氏のラジオドラマが原作、
しかも 演出が宝塚の植田紳爾氏。
いつもと違って 照明も凝っていたし 小道具も衣装も・・・。
なんと言っても 語りが現代語!
゛おかあさん・・・゛   
う~ん ゛母上゛ って言って欲しい。
こんな調子でした。
難しい?日本語を必死で聞こうと わかろうとしていた文楽なのに
今回は簡単に聞こえて来て、不思議な感じでした。

狐の恩返しだけで済まなかったお話です。
人間と狐の心中もの。
心中するのに・・・・・きれいなんです。

RIMG0411-1.jpg


| 文楽など・・・伝統文化 | 12:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

こう言うのも・・・あります、ありました。

表紙を飾りました

teengirl.jpg


natural.jpg


MagMyPic
いろんな雑誌ありますよ。


これは・・・ちょっと(^^;) だったけど。
いろんなのが ありますねぇ~
1024人応援団!

nb742977-1.jpg


| 文鳥っこ うるん | 11:07 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

幕末古写真

面白いものめっけ!
幕末古写真ジェネレーター

古臭くしてくれるんだって。
こんな感じに・・・・・

『幕末の白文鳥・うるん』
bakumatu1-1.jpg


『幕末の猫・じょんがら』
bakumatu2-1.jpg


う~~んっ、やっぱりこういうのは 建物?風景?がいいようで・・・・
bakumatu3-1.jpg

| 文鳥っこ うるん | 17:23 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

白文鳥の黒い毛 ~続編~

換羽、真っ盛り中の うるん。

背中が真っ白になってしまったはずなのに・・・・なぜか?

RIMG0382-1.jpg


あの場所に また黒い毛が
奥にまだ黒い毛が残っていたのかぁ・・
いやっ、新しい毛のようです。

RIMG0392-1.jpg


RIMG0368-1.jpg


お~~っ さすが我が家の白文鳥さん
代々の印だぁ

RIMG0352-1.jpg


RIMG0397-1.jpg

| 文鳥っこ うるん | 21:30 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

2008年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年06月