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第457回定期

2月23日(金) サントリーホール

読売日響 第457回定期演奏会
指揮 : マンフレッド・ホーネック

ムソルグスキー  : 交響詩「禿山の一夜」
メンデルスゾーン : 『夏の夜の夢』から
           「序曲」「夜想曲」「結婚行進曲」
シュニトケ    : 「夏の夜の夢、ではなくて」
J.シュトラウス : 「皇帝円舞曲」
ラヴェル     : 「ラ・ヴァルス」  

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ホーネック氏は去年の2月、ホーネック兄弟共演以来の2度目。
今回の副題? ゛幻想の夜 ワルツの光と陰゛
ワルツは後半2曲だが・・・。
お馴染みの曲が並んでいる中、
シュニトケの曲は聴く機会がめったにないので面白く、
悪夢にうなされるぅぅ・・・あ~っ目が覚めるような・・・
でもまた悪夢がぁ~・・・・てな感じの曲でしたよ。
どうしてこれらの曲を選択したのかをホーネック氏に
お聞きしたいものです。

来年の2月もまたホーネック氏&読売日響です、
この季節の定番になるかなぁ(^^)

| クラシック音楽 | 15:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2月文楽公演

2月9日 国立劇場小劇場
『妹背山婦女庭訓』
道行恋苧環・鱶七上使の段・姫戻りの段・金殿の段・入鹿誅伐の段

2月15日 国立劇場小劇場
『摂州合邦辻』
万代池の段・合邦庵室の段

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-----2月9日-----
『妹背山婦女庭訓』 は大化の改新を題材にした内容だが時代背景は江戸時代。
「道行恋苧環」
三角関係のもつれ合い、3人の人形が見事に絡み合う。
この場面は景事=舞踊中心になるので華やかさが増して
これからの事を考えれば踊っている場合かいって
言いたくなるような楽しさいっぱい。

「鱶七上使の段・姫戻りの段・金殿の段・入鹿誅伐の段 」
人間国宝の吉田蓑助操るお三輪のせつないしぐさに涙。
そんなに尽くすような男じゃないじゃないの・・求馬はって。
感情移入どっぷり。


国立劇場内にある伝統芸能情報館
文楽や歌舞伎の歴史のお勉強に・・・。
この時期はメンテナンスが入っていてあまり見れるとこが無かったですが。
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-----2月15日-----
『摂州合邦辻』
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玉手御前の思いはほんとどっちだったのか?
これがテーマですね、『摂州合邦辻』
登場場面も怪しげで、さすが人間国宝・吉田文雀操るだけあります、
艶かしすぎです。
切の太夫、これまた人間国宝・竹本住太夫の語り、
ずっしりと入ってきます、もう涙を誘う。

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| 文楽など・・・伝統文化 | 20:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1歳2ヶ月

うるんちゃん、2月10日で 1歳2ヶ月

体重変わらず25g。
いたって元気。

この1ヶ月で今まで行けなかった場所(恐くて・・)
ドレッサーの上、本棚の上に進出可能になりました。

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↓この鏡の上。(ミルちゃんがよくここに乗っていました~。)
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水浴びの後、なぜかビチョビチョ。油が足りないのか?
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ご飯作っている時は 必ず邪魔するぅぅ
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うるんも飲むから~
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相変わらずべったり、手の中でお昼寝はいつもの事
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| 文鳥っこ うるん | 13:31 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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