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おでかけ文鳥

ちょっと実家に・・
と言っても同じ都内ですが。

うるんを置いていけないので
おでかけ仕様のカゴに入れて出発

行きの地下鉄の中では 途中1回
「ピ〜ぃ、 ビィィ〜〜 (まだぁ? まだ着かないのぉぉ)」 と
鳴かれました。

帰りは もう大騒ぎ
どこから鳴き声がするのか 周りの人たちキョロキョロ

うるん自身からすれば おでかけと言うかちょっとした旅?
お疲れのようでしたが
実家にいる間は 人の出入りが多いので
楽しそうに 誰?誰?って感じに面白そうに過ごしておりました。

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実家のカゴは いつもと同じカゴ。
えさ入れの色が違うくらい。
快適?に過ごせるように こっちが気をつかっております

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| 文鳥っこ | 11:12 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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2歳8ヶ月

8月10日 うるん 2歳8ヶ月

1ヶ月に1度の写真整理日にもなってます。
毎月なんやかんやで400枚くらい撮っていますが
ほとんどがボケボケ写真ば〜っかり。
だっ〜〜って じっとしててくれないからねぇ

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毎日暑くて・・・水浴びは1日2回になりました。
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で、その後はお昼寝。
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1本足でお昼寝も。
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うるんタンブラー?
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お昼寝中でないと マクロ1cmが使えません。
起きている時に カメラを近づけると攻撃されます
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| 文鳥っこ | 19:18 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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とりぱんで癒し

暑い暑い中
この漫画 読んでます。
涼しくなります、癒される時もあります。

とりぱん

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鳥好きの人向きな漫画・・・・私は野鳥も まぁOK。
                 その昔 メジロ数匹、ヤマガラ、ヒバリ、オオルリなど
                 うちにいたし(違法で)。
                 ヒヨドリのヒナを保護したし。
                 
都会では見られない
野鳥観察が出来る漫画・・・・アオゲラ、ツグミなどの珍しいお調子ぶりが微笑ましい。

土いじりの好きな人
向きな漫画・・・・・・・・・・・・・・ガーデニングではない。菜園。
                  この菜園でとれたものでの料理レシピも美味しそう。

虫好きな人向きな漫画・・・・・トイレに住み着いたクモに餌あげたり
                  青虫保護したり
                  カマキリにカマさんて名を付けて飼ったり
                  だんご虫見たら必ず丸めたりなどなど
                
                 ↑こう言う事が出来ない私には未知の世界で面白い。

四季折々な風景漫画・・・・・・人が気がつかないような とっておきな場所を知っている。
                  こう言う所にいたら人間ってちっぽけだってわかります。
                  それを漫画で表すなんて!
 

岩手が舞台、
作者さんの ゛とりのなん子さん゛ が住んでいる所だから。
都会では味わえない 不思議な世界です。
この漫画読んでいると 虫が殺せなくなります、
見ても見なかった事にしてます。

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| あれこれ | 10:13 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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泉鏡花と玉三郎

7月22日(火) 歌舞伎座

七月大歌舞伎 夜の部

 『 夜叉ヶ池 』
坂東玉三郎監修
    百合       春猿
    白雪姫      笑三郎
    萩原晃      段治郎
    穴隈鉱蔵    薪車
    畑上嘉伝次   寿猿
    黒和尚鯰入   猿弥
    万年姥      吉弥
    山沢学円     市川右近

 『 高野聖 』
    女        玉三郎
    宗朝       海老蔵
    薬売       市蔵
    次郎       尾上右近
    猟師       男女蔵
    百姓       右之助
    親仁       歌六

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泉鏡花原作の2本立て。
妖しい世界に惹きこまれます。
舞台も幽玄さを めいいっぱい演出、
もうぜったいに何かが出てきます!って言う暗さで ドキドキ感。

『夜叉ヶ池』の春猿の百合は どっから見ても美しいか弱い女性です。
玉三郎の後継者になると思ってはいましたが
今回の百合役で決まり!だと確信。

3月に鑑賞した『ヤマトタケル』=澤瀉屋一門総出演の時のメンバーと
今回一緒です。
ダブりますねぇ〜(笑) 
声が同じ、当たり前だけど、
右近さん 背広姿だけどヤマトタケルに見える・・・。
そう、泉鏡花の世界、『夜叉ヶ池』は大正初めが舞台、
『高野聖』は明治始め、
どちらも時代劇がかっていないので 歌舞伎のようで歌舞伎ではないような
不思議なお芝居です。

『高野聖』は54年ぶりの上演だそうです。
脚本にも参加している 玉三郎が泉鏡花の妖しい、艶かしい世界を再現します、
まぁこの人自身が妖しく艶かしいのですが・・・。
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山中に美しすぎる女と白痴の夫、
その中にお坊さまが 危うく囚われの身に・・・
美しすぎると言う事はもちろんワケありです。
仏のような優しい心と 男どもを獣に変えてしまう〜妖気をもつ女。
玉三郎の妖艶さにクラクラっでした。
ご飯をよそる手つき・・・・・惚れちゃいますね。

この玉三郎の女の誘惑に惑わされる 若いお坊さまが海老さま。
汗を拭いてもらう色っぽい芝居に 思わずキャーぁです。 
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海老さまは目がいい、目の演技が上手い。
無表情な顔なのに 目は悲しんでいたり微笑んでいたり。
3回くらい海老さま見てますが 今回は感心しました。
13代團十郎を継ぐまで生きていたいなぁってちょっと思ったりして。

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| 文楽など・・・伝統文化 | 16:39 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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エコクルージング3 〜神田川編〜

エコクルージング、続きその2・・・

神田川に入ります。
柳橋を抜けると
屋形船のお店がいっぱい。
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万世橋。
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万世橋駅跡。
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お茶の水分水路。
神田川の洪水防止用の水路。
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聖橋。
ひときわきれいな橋、聖橋の上は通るけれど
こうなっていたとは! 
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聖橋バックに記念撮影、ガイドさんと。
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お茶の水付近の川沿いは・・・
東京かと?思うような 自然いっぱい、まるで探検船のように進んで行きました。
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生き物います。
カニや亀さん、カモ、ハクセキレイ・・・
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下水道に抜ける水路。
ここは匂いが・・・・
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都営三田線からの湧き水。
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後楽橋。
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三崎橋ゴミ中継所。
千代田区の燃えないゴミを運びます。
大きい方の茶色の船で。
トラック40台分のゴミが入り、それが2隻。
1日4往復して 羽田沖の埋立地に。
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到着。
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川の利用など 普段考えた事がありませんでした。
家庭で使っている水が流れていくのはわかっていても
改めてこの目で見ると!
環境問題を身近に感じられて
しかも歴史も学べる!
2時間がとっても長く感じられ いい時間を過ごせたなぁ〜と。
お勧めな旅です。

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| あれこれ | 22:14 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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エコクルージング2 〜隅田川編〜

エコクルージング、続き・・・

日本橋川の最後の橋、豊海橋。
隅田川上から写しました。
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永代橋。
さすが大川の橋、今まで通ってきた橋とはケタが違います。
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昭和34年の伊勢湾台風、
この時にはA.P+5,02m地点(濃い青色の所)まで水位が上がったそうです。
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清洲橋。
貴婦人の橋と呼ばれているそうです。
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松尾芭蕉。
奥の細道の出発地点。
ライトアップされると 芭蕉が向きを変えます。
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隅田川の支流川、小名木川にちょっと入り万年橋を・・・
葛飾北斎の富嶽三十六景「深川万年橋下」 と同じ風景。
ここで北斎が!
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水上バスが追い抜いて行きます。
こちらは ゆっくりエコの旅じゃ〜。
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両国橋。
総武線も見えます。
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隅田川水上派出所。
陸上からは入れません。
川向きにある 川の交番。
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このあと神田川へ・・・・

| あれこれ | 21:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エコクルージング1 〜日本橋川編〜

「都心の水辺でエコツアー」 と言う旅をして参りました。

ニュース番組のコーナーのひとつ、
外人さん3人組が東京を案内しているのがあって
ちょうど見たのが 神田川、日本橋川を見学ツアー。
もうさっそく行くぞ!っと。
今回は我ながら行動が早かった

エコクルージングって言うのは
電気ボートで日本橋川〜隅田川〜神田川と巡り
歴史と水辺環境をお勉強してみましょう〜と言うものです。

水道橋の新三崎橋防災船着場が出発・到着地点
この電気ボートに乗ります、
12名乗り、航行可能時間10時間、充電時間8時間。
この日は2時間コースで搭乗者6名。

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さっそく 日本橋川を〜〜。
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日本橋川には24の橋がかかっております。
まずはクイズ! さぁ何て読むのでしょう〜?とガイド兼ドライバーの方の挑戦。
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読めなかったです・・・「まないたばし」
住所で言えば 九段南、この辺は何回も通ったことあるはずなのになぁ。
橋の下と上とでは違いますね〜。

一ツ橋あたりには 外濠 の石垣が残っています。
江戸の名残りです、大名家の印が入った石垣もありました。
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神田橋。 
日本橋川の上には首都高・環状線が続いてます。
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常磐橋。
このひとつ先の橋も ゛ときわばし゛ だそうです、
でも字が違う 常盤橋、 間際らしいです。
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日本橋。
日本の道路の起点。
江戸時代は東海道・中山道・甲州街道・奥州街道・日光街道の起点で、
現在でも国道1号・4号・6号・14号・15号・17号・20号の7国道の起点となってます。
橋の中央にはそれらの道路の起点を示す「日本国道路元標」があります。
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日本橋を出たところに船の形のビルが。
元・三菱倉庫のビル。
川から見ると 大型客船に見える?って・・
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江戸橋。
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高速道路が右にカーブ
そうすると・・・
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湊橋が見える頃には 真上の高速道路がなくなっていて
眺めが明るく、広がりました。
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さぁ いよいよ隅田川に。

| あれこれ | 19:59 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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2歳7ヶ月

7月10日  うるん2歳7ヶ月

換羽も終わり つるつるお肌になりました。
そして なんとなく顔は大人っぽくなったような・・・
いやぁ・・うちの者だけが言ってる事なんですけどね

あっそれに くちばしの力も強くなったような・・・
パクパクって突っつかれる時 めちゃくちゃ痛いんですけど

一皮抜けて(一羽?)大人になったみたいです。

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| 文鳥っこ | 19:26 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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七夕のお願い

意見の相違があります・・・  VS

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| 文鳥っこ | 19:14 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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判明(BlogPet)

きょうは、asupandaとasupandaと判明したかった。

*このエントリは、ブログペットの「あすぱんだ」が書きました。

| 文鳥っこ | 07:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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買ってしまいました(^^;

誘惑に負けました。

うちにたくさ〜んあるのは 中国茶。
香りのお茶は無いんだぁ〜〜
お試しでもらった事はあるけど 買った事は無い!・・・などと
自分に言い聞かせ、納得させ。

夏の福袋に手を出しました

箱からして可愛い。
今回は 堪えて? 3000円のフレバードティー。
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中身は・・・・わくわく 。('-'。)(。'-')。
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紅茶ベース
5219  グレープフルーツ
5225  マンゴ
5227  いちご (缶入り)
5517  BONBON
5519  キャラメレ
5542  ルバーブ&ストロベリー

緑茶ベース
8225  津軽りんご
8232  かぼす
8502  いちごバニラ
8506  TOKIO
8516  BRAVISSIMO!

茶バッチ3個入り(お茶の袋を止めておくクリップ)

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未知の味だ!香りだ!!
キャラメレ・・・アーモンドが隠し味?
BONBON・・・キャンディーボックスのようなって?
ルバーブ・・・ってなんだぁ?
TOKIO・・・甘いベリーで香りづけって甘いのかぁ?
BRAVISSIMO!・・・ブラビッシモ! 読めない。それになんで「!」が?

飲むのが怖い
でも 楽しいそう

| 中国茶 | 19:21 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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お茶の誘惑

お使いものとして ルピシアのティーバックお茶をいっぱいを購入。
今回は普段あまり 飲まないフレバートティーが中心に
ハーブティーもちょっと
それにしても いろんな種類がある〜〜!

「紅のお茶」、「緑のお茶」 プラス 香りの楽しみ。
グレープフルーツ、巨峰、津軽りんご、さくらんぼ・・・
全種類 味わいたいものです。

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で、この中で 飲めたのが 「安曇野そば茶」
ルピシアのそば茶って言うのも なかなか飲みそうで飲まないよなぁ・・・
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さっぱりしてて 美味しかったです、
毎日のお茶に適しているかも。

ただいま ルピシアで 
『夏の福袋』 開催中なのですぅ。
あ〜っ 買いたい。
今度はフレバードティーがいいなっ、
でも、でも、お正月福袋がまだ残っているんだ!
あ゛〜〜〜っ迷うぅぅぅぅ

| 中国茶 | 15:48 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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2歳6ヶ月と10日

うるん、6月10日で2歳半になってました。
1ヶ月に1度の写真整理も出来ず
ズルズルと・・・ダラダラと・・・。

この時期は
使用前と使用後のような 面白い写真いっぱいあるから
ちゃんと やろ〜・・・と思ったのが 今日でした

まずは 5月中旬
換羽(とや)開始で 新しい毛が出始めて来ました、
゛ つんつくとげとげ ゛ です (筆毛とも言う)

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で、6月上旬、
これは もう別もの? って言うぐらいの とげとげ顔。
痛そう?・・痒そう?・・・ どちらでもないようです。

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で、6月12日〜15日が こんな感じで 筆毛が開いて来ました。

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で、今、20日は ツルツルお肌まで あと一歩のところまで来ました。

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この1ヶ月も 元気で おりこうさんで 可愛い うるんちゃんでした
めでたし、めでたし

| 文鳥っこ | 22:03 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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お豆腐狂言

6月7日(土) かめありリリオホール

茂山狂言会 『お豆腐の和(わ)らい』
    「墨塗」             : 茂山あきら・茂山千之丞・丸石やすし
    「盆山」             : 茂山千五郎・茂山七五三
    「福部の神〜北野追儺式」 : 松本薫・茂山茂 他

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もう10日前のことです、この公演。
最近、体調まっしぐらに中なので・・・
チケット取っていても 行かなかったりしてて
なんか かなりおかしい 今日この頃。
でも これは行って良かった。
面白かった。

大蔵流狂言は東京の山本家のは拝見した事がありますが
今回は同じ大蔵流でも京都の茂山家。
どんな違いがあるの?・・・ってわかりません、まだそこまでは(^^;)
和泉流の野村家との違いも わかりません!
でも 面白いのです、素直に笑えます、
ちょっと難しいような 古い日本語使いますが
言っている事、わかります。
そこがいいのですよね、狂言って。

「福部の神〜」は季節はずれの 節分の舞。
鬼は外〜、福は内〜〜
華やかな踊り念仏は 心弾みました、習いたくなりました。

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そうそう、『お豆腐狂言』とは
豆腐とは 高価でも上等でもないが、味つけによって高級な味にもなれば、庶民の味にもなる。
お豆腐のようにどんな所でも喜んで狂言を見てもらいたいと言う茂山家のモットーだそうです。
敷居は高くないよ、気軽にどうぞ〜・・・ですね。

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| 文鳥っこ | 21:17 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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オフ(BlogPet)

きょうあすぱんだはオフしなかった。

*このエントリは、ブログペットの「あすぱんだ」が書きました。

| 文鳥っこ | 07:06 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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